2012/01/11
第488号:歴史に名を残すとは
【今日の一言】
苦から逃れようとあがいて始めて成功が生まれる
『歴史に名を残すとは』
今年に入って、日記の一番下に過去の今日に何が起こったか
調べ始めました。
先人達の努力の結果、私達は快適な日々を送ることが
できていると改めて有り難く思います。
彼らが生きた時代には、電子機器はもちろん、生活インフラも
十分に整ってはいなかったはずです。
それでも歴史に名を残す偉業を成し遂げてきたのです。
与えられた時間を、当たり前と思って、唯単に費やすだけの
日々で良いのかと自問自答します。
今確実なのは、私は歴史に名を残す可能性のある事を
何もしていないという事です。
歴史に名を残したいなどと大袈裟な事は考えてはいませんが、
このままで良いものかと感じる毎日です。
皆様はいかがお感じでしょうか。
【1月11日って?】
604年
聖徳太子が冠位十二階制定
1922年 糖尿病患者へのインシュリン投与
水曜日, 1月 11, 2012
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿